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この頃の香取慎吾、少年隊の錦織さんの前で調子乗ってると思いますか? https://m.youtube.com/watch?v=vWvpcTrXh98
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アメリカの新聞、マスコミは香港のデモ活動に好意的ですか? もう冷めてますか? 今、こんな状況だ。 ↓ 逃亡犯条例撤回 「こいつら暴徒だわ」 香港デモ隊の“醜い真実”をあえて書く 9/5(木) 12:15配信 人民解放軍が「来ない」本当の理由 今回の香港での抗議運動は、明確なリーダーや中心となる組織が存在せず、人々はネットの呼びかけで集まっている。デモ隊の装備などもほとんどは市民の募金によるとされる。 それどころかデモ隊が目標として掲げる逃亡犯条例の完全撤回をはじめとした「五大要求」も、ネットでなんとなく決まったものだ。全体戦略も個々の現場での戦術も、その場にいる人間の機転によって、ある意味いきあたりばったりで決定されている。 だが約80日間の闘争で鍛え抜かれた勇武派の部隊は、前進・後退・転進・バリケード構築と、もはやヘタな小国の軍隊以上の統率ぶりである。 勇武派の若者には中高生や比較的学歴が低い無職・ブルーカラー層の人も多いが、基礎教育の水準が高い香港人たちは、もとが「烏合の衆」でもキッチリと組織的に動けてしまう。 もっとも権力のパワーは圧倒的だ。デモ参加者が湾仔のヘネシー・ロードに建設した巨大なバリケードは、あっという間に突破された。警官隊がちょっと本気を出して催涙弾や唐辛子弾を何発かブチ込めば、勇武派といえども後退するしかない。 個々の衝突局面では、香港警察の火力で充分に制圧できている。デモの鎮圧に中国の人民解放軍や武装警察が投入されることはまずないだろう。政治的なハードルの高さ以前に、そこまでの戦力の投入は不必要だからだ(現在、香港警察が最も手を焼いているのは個々の衝突に勝てないことではなく、街のあちこちでゲリラ的に蜂起や騒ぎが発生することである)。 火炎瓶に群がる世界のマスコミ 私は過去、戦場や暴動現場を取材した経験がない。なので、最初に銃声を聞いたときは恐ろしさで震え上がった。肌は唐辛子ガスのせいでヒリヒリと痛く、防毒マスクがすこしでもズレれば苦しくて仕方がない。だが、やや時間が経って戦線がヘネシー・ロードまで後退する頃には認識をあらためた。 「少なくとも、この場で死ぬ人間はいない。自分も絶対に安全だ」 理由は世界各国のマスコミ関係者が異常なほど大量にいることだった。揃って蛍光ベストを着ているので認識は容易である。衝突の場面によっては〔警察1:マスコミ1:勇武派2〕くらいの人数比になっている。こんな状況では、警察側がデモ隊に無茶な危害を加えることは不可能に近い。 よく見ると、(少なくとも8月31日夜のヘネシー・ロードでは)警官隊と戦う勇武派たちも、実は自分の生命の安全を確信して動いているように思えた。彼らが投げる火炎瓶は大部分が警官隊よりも手前で着弾し、白兵戦も起きない。私自身も慣れてきて、近くで炎や催涙ガスが広がっても平気になり、呑気にスマホを取り出せるようになった。 安全な中間地点にエサ(=火炎瓶)が落ちると、数十人のマスコミが池の鯉のように群がり、火炎の向こうにいる勇武派をカメラにおさめる。市街地の真ん中とはいえ、路上の炎は10分ほどで消えるので安心だ。 逆に警官隊が催涙弾を撃つと、煙の向こうにボンヤリ見える勇武派の写真を撮るべく、やはり「池の鯉」たちが着弾地点に殺到する。 やがて勇武派が後退し、路上の大きな水たまりの前に陣取った。すると再び「池の鯉」たちが集まり、コミケの人気コスプレイヤーに集まるカメコさながらにローアングルでレンズを向けはじめた。彼らは水面に映った香港の夜景とデモ隊という、報道映えする絵を撮りたがっているのだ。 香港警察も各国メディアも必死で自分の仕事をおこなっており、勇武派も覚悟のうえで相当なリスクを負っている(隊列からはぐれて逮捕されたり、催涙弾などが直撃する危険もある)。だが、この場にいる全員が真面目に頑張っているにもかかわらず、どこかお仕着せのショーや茶番劇めいた感覚がつきまとう。 中国メディアも欧米メディアも信用できない マスコミはマスコミ自身を映さない。ゆえに私たちが日本で報道を見るとき、当然ながら彼らの動きの大部分はカットされる。だが、デモ隊の悪い面ばかりを報じる中国メディアの肩を持つ気はないとはいえ、どうやら欧米メディアの報道も信用できないことは現場から見て取れた。 欧米メディアは旧英国領の国際都市・香港に好意的で、近年世界的に警戒論が高まる独裁国家・中国に批判的だ。 ゆえに香港の「暴徒」たちがいくら乱暴狼藉を重ねても、カメラのなかの香港デモは「純粋な若者の民主化運動」としての顔が強調される。自由と正義のために戦う少年少女の、「心を打つ姿」ばかりが真実として配信されていくのだ。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190905-00013886-bunshun-int&p=4
アメリカの新聞、マスコミは香港のデモ活動に好意的ですか? もう冷めてますか? 今、こんな状況だ。 ↓ 逃亡犯条例撤回 「こいつら暴徒だわ」 香港デモ隊の“醜い真実”をあえて書く 9/5(木) 12:15配信 人民解放軍が「来ない」本当の理由 今回の香港での抗議運動は、明確なリーダーや中心となる組織が存在せず、人々はネットの呼びかけで集まっている。デモ隊の装備などもほとんどは市民の募金によるとされる。 それどころかデモ隊が目標として掲げる逃亡犯条例の完全撤回をはじめとした「五大要求」も、ネットでなんとなく決まったものだ。全体戦略も個々の現場での戦術も、その場にいる人間の機転によって、ある意味いきあたりばったりで決定されている。 だが約80日間の闘争で鍛え抜かれた勇武派の部隊は、前進・後退・転進・バリケード構築と、もはやヘタな小国の軍隊以上の統率ぶりである。 勇武派の若者には中高生や比較的学歴が低い無職・ブルーカラー層の人も多いが、基礎教育の水準が高い香港人たちは、もとが「烏合の衆」でもキッチリと組織的に動けてしまう。 もっとも権力のパワーは圧倒的だ。デモ参加者が湾仔のヘネシー・ロードに建設した巨大なバリケードは、あっという間に突破された。警官隊がちょっと本気を出して催涙弾や唐辛子弾を何発かブチ込めば、勇武派といえども後退するしかない。 個々の衝突局面では、香港警察の火力で充分に制圧できている。デモの鎮圧に中国の人民解放軍や武装警察が投入されることはまずないだろう。政治的なハードルの高さ以前に、そこまでの戦力の投入は不必要だからだ(現在、香港警察が最も手を焼いているのは個々の衝突に勝てないことではなく、街のあちこちでゲリラ的に蜂起や騒ぎが発生することである)。 火炎瓶に群がる世界のマスコミ 私は過去、戦場や暴動現場を取材した経験がない。なので、最初に銃声を聞いたときは恐ろしさで震え上がった。肌は唐辛子ガスのせいでヒリヒリと痛く、防毒マスクがすこしでもズレれば苦しくて仕方がない。だが、やや時間が経って戦線がヘネシー・ロードまで後退する頃には認識をあらためた。 「少なくとも、この場で死ぬ人間はいない。自分も絶対に安全だ」 理由は世界各国のマスコミ関係者が異常なほど大量にいることだった。揃って蛍光ベストを着ているので認識は容易である。衝突の場面によっては〔警察1:マスコミ1:勇武派2〕くらいの人数比になっている。こんな状況では、警察側がデモ隊に無茶な危害を加えることは不可能に近い。 よく見ると、(少なくとも8月31日夜のヘネシー・ロードでは)警官隊と戦う勇武派たちも、実は自分の生命の安全を確信して動いているように思えた。彼らが投げる火炎瓶は大部分が警官隊よりも手前で着弾し、白兵戦も起きない。私自身も慣れてきて、近くで炎や催涙ガスが広がっても平気になり、呑気にスマホを取り出せるようになった。 安全な中間地点にエサ(=火炎瓶)が落ちると、数十人のマスコミが池の鯉のように群がり、火炎の向こうにいる勇武派をカメラにおさめる。市街地の真ん中とはいえ、路上の炎は10分ほどで消えるので安心だ。 逆に警官隊が催涙弾を撃つと、煙の向こうにボンヤリ見える勇武派の写真を撮るべく、やはり「池の鯉」たちが着弾地点に殺到する。 やがて勇武派が後退し、路上の大きな水たまりの前に陣取った。すると再び「池の鯉」たちが集まり、コミケの人気コスプレイヤーに集まるカメコさながらにローアングルでレンズを向けはじめた。彼らは水面に映った香港の夜景とデモ隊という、報道映えする絵を撮りたがっているのだ。 香港警察も各国メディアも必死で自分の仕事をおこなっており、勇武派も覚悟のうえで相当なリスクを負っている(隊列からはぐれて逮捕されたり、催涙弾などが直撃する危険もある)。だが、この場にいる全員が真面目に頑張っているにもかかわらず、どこかお仕着せのショーや茶番劇めいた感覚がつきまとう。 中国メディアも欧米メディアも信用できない マスコミはマスコミ自身を映さない。ゆえに私たちが日本で報道を見るとき、当然ながら彼らの動きの大部分はカットされる。だが、デモ隊の悪い面ばかりを報じる中国メディアの肩を持つ気はないとはいえ、どうやら欧米メディアの報道も信用できないことは現場から見て取れた。 欧米メディアは旧英国領の国際都市・香港に好意的で、近年世界的に警戒論が高まる独裁国家・中国に批判的だ。 ゆえに香港の「暴徒」たちがいくら乱暴狼藉を重ねても、カメラのなかの香港デモは「純粋な若者の民主化運動」としての顔が強調される。自由と正義のために戦う少年少女の、「心を打つ姿」ばかりが真実として配信されていくのだ。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190905-00013886-bunshun-int&p=4
初めまして。私は創価学会の二世で物心着く前から学会員でした。現在中学2年生で、富士鼓笛隊に入っています。 両親、特に父親が学会活動に熱心で今まで私は父親に褒めてもらいたくて学会活動をしてきた部分がありま す。 小学生の時は毎年夏休みを全て使い少年少女希望絵画展に絵を出していましたし、小学4年生の時には地元の合唱団に入団し、小学校卒業まで約3年間正直行きたくない練習に友達との遊びを断ってまで行っていました。 中学校に入学するタイミングで入隊試験を受け合格し、入隊したのですがそれも正直自分から行きたい、入りたいと思って入隊試験を受けたのではなく、父親からの勧めで断れなかったから受けたという表現が正しいと思います。 幸い今は毎週ある練習を楽しいと素直に思えていますし、鼓笛隊に入隊した事で仲のいい友達もたくさん出来ました。 ですが、創価学会の学会活動に対して疑問を今でも抱いていることは確かです。例えば選挙などで公明党を推す行為があまり理解出来ませんし、創価学会の事を布教したから偉い、というのもあまりよく分かりません。 宗教の信仰の自由があり、その人自身が信仰したいと思った宗教を信仰すればいいと思いますし、選挙も自分が投票したいと思った人に投票するべきだと思うからです。 また、インターネットなどで一部の学会員さんの悪い話を見かけてから、このまま創価学会を信仰していくことは自分にとって本当にいいのか、と思い始めてしまいました。 私が悩んでいるのはこのまま鼓笛隊を続けていきたいとは思っているのですが、鼓笛隊を辞めたあともそのまま学会員として活動をしていくべきなのか、という点についてです。 まだまだ先の話ではありますが、学会を脱会するのは父親の事もあり難しいと考えています。 脱会が出来なくても座談会などの学会活動をキッパリやめて、未入会の方々と同じように生きていくことは可能なのでしょうか? 宗教に詳しい方、現在鼓笛隊員の方や学会員として活動している方、同じような経験をされた方などいらっしゃいましたらお答え頂けると嬉しいです。 長くなり、また分かりにくい文章になってしまい本当に申し訳ないです。ご回答お待ちしております。
初めまして。私は創価学会の二世で物心着く前から学会員でした。現在中学2年生で、富士鼓笛隊に入っています。 両親、特に父親が学会活動に熱心で今まで私は父親に褒めてもらいたくて学会活動をしてきた部分がありま す。 小学生の時は毎年夏休みを全て使い少年少女希望絵画展に絵を出していましたし、小学4年生の時には地元の合唱団に入団し、小学校卒業まで約3年間正直行きたくない練習に友達との遊びを断ってまで行っていました。 中学校に入学するタイミングで入隊試験を受け合格し、入隊したのですがそれも正直自分から行きたい、入りたいと思って入隊試験を受けたのではなく、父親からの勧めで断れなかったから受けたという表現が正しいと思います。 幸い今は毎週ある練習を楽しいと素直に思えていますし、鼓笛隊に入隊した事で仲のいい友達もたくさん出来ました。 ですが、創価学会の学会活動に対して疑問を今でも抱いていることは確かです。例えば選挙などで公明党を推す行為があまり理解出来ませんし、創価学会の事を布教したから偉い、というのもあまりよく分かりません。 宗教の信仰の自由があり、その人自身が信仰したいと思った宗教を信仰すればいいと思いますし、選挙も自分が投票したいと思った人に投票するべきだと思うからです。 また、インターネットなどで一部の学会員さんの悪い話を見かけてから、このまま創価学会を信仰していくことは自分にとって本当にいいのか、と思い始めてしまいました。 私が悩んでいるのはこのまま鼓笛隊を続けていきたいとは思っているのですが、鼓笛隊を辞めたあともそのまま学会員として活動をしていくべきなのか、という点についてです。 まだまだ先の話ではありますが、学会を脱会するのは父親の事もあり難しいと考えています。 脱会が出来なくても座談会などの学会活動をキッパリやめて、未入会の方々と同じように生きていくことは可能なのでしょうか? 宗教に詳しい方、現在鼓笛隊員の方や学会員として活動している方、同じような経験をされた方などいらっしゃいましたらお答え頂けると嬉しいです。 長くなり、また分かりにくい文章になってしまい本当に申し訳ないです。ご回答お待ちしております。
以前にYouTubeでジャニーズ少年隊の錦織が香取慎吾の番組にゲストで呼ばれた時に、居酒屋で泥酔した香取から肩をポンポン叩かれたり、話をシカトされたり、 カラオケ歌っている所を爆睡されたり無礼な言動をされていましたが、多少引きながらも全く怒らず「こういう息抜きも大事じゃない?」と終始穏やかでしたが、元々優しい人ですか?マッチやヒガシだったらどうなってたと思いますか?
以前にYouTubeでジャニーズ少年隊の錦織が香取慎吾の番組にゲストで呼ばれた時に、居酒屋で泥酔した香取から肩をポンポン叩かれたり、話をシカトされたり、 カラオケ歌っている所を爆睡されたり無礼な言動をされていましたが、多少引きながらも全く怒らず「こういう息抜きも大事じゃない?」と終始穏やかでしたが、元々優しい人ですか?マッチやヒガシだったらどうなってたと思いますか?
① 豚カツ ハムカツ アジフライ 海老フライ この中で一番好きなのは? ② キャンディーズ THE ALFEE アリス 少年隊 ダチョウ倶楽部 BLANKEY JET CITY ネプチューン 我が家 ジャングルポケット back number この中で一番好きなのは?
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