昭和50年代、少年ジャンプに連載されていたドーベルマン刑事の中で、治安維持法の事が出ていて、内容はうろ覚えですが、自衛隊がクーデターを起こすというストーリーだったような気がします。 警察VS自衛隊のような? 総理大臣が、治安維持法を発令して、抑える? よく覚えてませんが、治安維持を発令することが、かなり危険な行為だと批判されていたように思います。もしかしたら、他の呼び方の法令だったかも知れません。 治安が乱れた時に、治安維持をするのが、なぜ危険なことなのか?漫画の中の話ですが、この内容について、どういうことなのかわかればと思います。 当時の漫画が読めればいいのですが、ないため読んだことのある方がいれば回答お願いします。

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